(U^ω^)わんわんお!
実在の殺人鬼、ヴェルナー・クニーセクが起こした一家惨殺事件を映画化した衝撃作。1980年にオーストリアで実際にあった事件を基に、刑務所出所後に凶行に及んだ主人公の行動に肉薄する。『アンダーワールド』などのアーウィン・レダーが殺人鬼にふんし、ジェラルド・カーグル監督がメガホンを取る。1983年公開当時、あまりにも衝撃的な内容のため本国では1週間で上映打ち切りになった。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025302
配給:アンプラグド
(C) 1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion
熱い犬の無事推し
犬が無事でよかった…(愛猫家ですが)
「待ってた」その言葉が一番あう。
人生の教訓として見させていただきます。
ホラー映画をホッコリさせちゃうお茶目な犬の映画かと思ったら結構しんどい映画だった。
良かった。ワンコ無事か
犬無事でなにより
犬が死ぬ映画割りと地雷だから助かる
犬のネタバレで笑ってしまったwwwww
多分笑える話ではないんだろうけど……実話は猫死んでるしな……
犬が無事かどうかの検索サイト毎回確認して、常に気が気じゃない人間からしたら本当にありがたい。冷やかしじゃなくありがたいです。
動物の無事を教えてくれるの本当に嬉しい……
実話なのが怖い。
実際には被害者家族の飼い猫殺して、それを家族に見せつけてビビらした後何時間も拷問したのち殺害て。今でも終身刑で服役中。何度か脱走も試みてるらしい。はよ処刑されればいいのに
当時だとしても犬をやってたら本当に問題作になって再上映も出来なかっただろうね 役者さんを追いかけてるの可愛いw
本編の話になるけど これをきっかけにお医者さん達も”統合失調症”という恐ろしい病気に改めて向き合ってほしいと思うわ…。
当時だとしても犬をやってたら本当に問題作になって再上映も出来なかっただろうね 役者さんを追いかけてるの可愛いw
本編の話になるけど これをきっかけにお医者さん達も”統合失調症”という恐ろしい病気に改めて向き合ってほしいと思うわ…。
犬が無事ならええわ
自分はこういう作品が好きだけど、動物が被害にあう描写があるものは嫌いだから犬が無事なのがわかって本当によかった!
実際の事件の猫ちゃんも無事であって欲しかったな
我が同志が無事だというのなら、観にいっても大丈夫そうだワン
犬は助かるという情報だけでもありがたい、、犬どうなる!って観てる時考えるだけでストレスになりそう
犬が無事じゃなかったら絶対に観ない映画!
一切の希望を捨てよ。
「犬は無事です」
犬”だけは”無事です。
一人暮らしだからホラー禁止にしてるけど怖いもの見たさが抑えられない…
韓国の『ブラインド』て映画は犬ズタズタに殺されてたからね…動物好きな人は見ない方がいい
安心して見ることが出来そうです。
ありがとうございました。
こういった具合に「動物は無事です」というマークや広告等がホラー映画界で広まってくれれば助かるなぁと思います。
前半のワンちゃんまとめで怖さが緩和されると思ったら、そうでもなかった。健気に着いてくる犬可愛いです
どんないい映画でも、犬が死ぬのだけは本当に許せないからありがとう
犬が死ぬ映画ホント見れない人が身近にいるからわかる
犬だけは無事っていうけど飼い主全員が惨たらしくなぶり殺されるのを見せつけられた挙げ句だれもいなくなった犬のショックも考えてやって
演技とはいえ人間が惨殺されるシーンは観れるのにわんちゃんのはダメなのね